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義理の息子 性欲の強い息子にめろめろにされた義母 平岡里枝子

里枝子は夫亡き後、娘夫婦と同居している。ここへきて数年、やっと色々な事に慣れ、落ち着いた生活が出来るようになってきた。そんなある日、義理の息子である娘婿のもっこりとする股間に目が止まった。驚くほどに大きい。今まで一緒に生活していたのに、何故気がつかなかったのか不思議なくらい大きい。里枝子は一人驚いた。その日から義理の息子の息子が気になって仕方がなくなっていた。たまたま娘が外出し婿が昼寝をしている時里枝子はつい我慢が出来なくなり、婿の息子で遊んでしまう。イキのいい肉棒は里枝子の思った通り硬く艶やかに勃起し、流れる血流でピクンピクンとまるで誘うような佇まいに、里枝子は思わず舌を這わせてしまっていた。しばらく弄んだそれは里枝子の口内へ激しく白濁液を放出する。全部受け止めた里枝子は暫く放心状態のまま口内のそれを味わっていた。

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お義父さんもうアソコが疼いて濡れてるんです… 三条つばさ

つばさは夫の父親、つまり義父と同居している。お互いに気を使いあい仲良く暮らせていた。ある夜、つばさは夫婦の営みに励んでいた。しかし夫はもともとアッチが弱く、今回もつばさが満足する前にひとりイってしまい寝てしまった。つばさは仕方なく静かに自分を慰めた。深夜ねているつばさは自分の下半身の違和感に布団を跳ね除けると、義父がつばさの下半身を弄り回していた。驚いて声を出そうとするが、口を塞がれ、息子じゃ満足できないんだろと手マンでイカされてしまう。そして夫とは比べ物にならない激しいピストンにつばさはまたしてもイカされてしまった。それからというもの義父は隙をついてはつばさを愛撫し、絶頂へと導いていった。今まで味わったことのない義父との行為で、性の虜になってしまったつばさは、遂に自らの意思で義父の寝室へと向かってゆくのであった…。

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団塊世代の性欲と嫁 桃山凛

私は夫と夫の父親の3人で暮らしている。いわゆる団塊の世代の義父は昔からエネルギッシュな人だったはずが、最近なぜか元気がない。夫に聞いても分からないというし、でもまだ老いるには早い気がすると思った私はちょっとエッチな感じで誘惑してみようと考えた。もしかしたら嫉妬して夫も夜の方を頑張ってくれるかもなんて期待して。暫く誘ってるようなそうじゃないような感じでいたら、義父から迫ってこられた。誘っていたのは事実だしと義父を受け入れキスをしたら夫っとは違う男臭い感じにキュンときてしまって、気が付いたら義父の上で腰を振ってしまっていた。それから義父は元気になってくれたような気がする。でも力強いピストンとねっとりとした愛撫。思い出しただけで盛ってしまう自分がいる。義父に見つめられると、黙って唇を差し出してしまう。いつも間にか義父の言いなりになってしまった…。

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この世は男と女だけ パート先のオヤジの接吻と前戯で堕ちた人妻 川越ゆい

この世は男と女だけ。よくある話だが、パート先で不倫関係になる人妻は後を絶たない。人妻は夫の愚痴をこぼしてストレス発散しているだけ。若くして夫婦になった娘にはマンネリな生活では刺激が足りない。そんな話を聞くオヤジ、隙あらば人妻と…だかか言う。俺だったらこうする、ああする。刺激が欲しい人妻はオヤジの男に惹かれてゆく。この人妻もそう、オヤジの間と強引さに唇を奪われた。職場でこっそり、二人の秘密、カラダを弄られ無骨な指での愛撫に今までにない快感を味わってしまった。そして思う、夫がしてくれないから、してくれる人を探した。夫はキスをしない、この人は何度も何度もキスをする。夫はクンニや前戯などしない、あの人は私が乱れてしまうほど前戯で私を悦ばせてくれる。夫は自分がイったらおしまい、彼は…気がつけばオヤジのキスと愛撫を欲し、カラダが疼いてゆく…。

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もうこの不安感に耐えれない…

妻が勤める会社の方々と地方に出張です。割と出張が多いので大変そうです。普段はあまり電話をする妻では無いのですが…今日に限って良く話をしています…何故でしょう…?

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